山崎拓巳さんのブログより
http://www.taku-blog.jp/archives/50700900.html
人間にとって
いちばんひどい病気は
だれからも必要とされていないと
感じることです。
できないことは
神さまがおのぞみでないのだと
思いなさい。
たいせつなのは
どれだけたくさんのことをしたかではなく
どれでけ心をこめたかです。
わたしたちのすることは
大海のたった一滴の水に
すぎないかもしれません。
でも
その一滴の水があつまって
大海になるのです。
まず知りあうこと
知りあえば
お互いに愛しあうようになるでしょう。
互いに愛しあえば
支えあうようになるでしょう。
もしほんとうに愛したいと願うなら
ゆるすことを知らなければなりません。
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『マザー・テレサ 愛の言葉』より


